Jan 28, 2010 コーラを垂らせばラジコンが動く!? バイオ電池の秘める可能性 カテゴリ: ecology / works 2007年、ソニーはブドウ糖を燃料とする「バイオ電池」を発表し、オーディオプレイヤーやおもちゃのプロペラを動かすデモを披露した。正直言えば、この時は「企業イメージアップのためのパフォーマンスなんじゃないの」と皮肉な気持ちもあったのだけど、今回開発者に話を聞いてみてかなり驚かされた。 水素やメタノールを超える次世代燃料電池を目指す野心的なプロジェクト、それが「バイオ電池」だったのだ。 詳しくは、下記の記事で。 ・コーラを垂らせばラジコンが動く!? バイオ電池の秘める可能性 前の記事 NEDOがマグネシウムイオン二次電池の正極材料を開発 次の記事 WBS特集で、東工大 矢部教授の「マグネシウム循環社会」が取り上げられました